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弊社代表・河田が高校生にメッセージ

2017年8月4日(金)に、伊豆箱根鉄道本社で
「高校生フリーペーパープロジェクト」のキックオフミーティングが行われ、
弊社代表の河田が登壇し、高校生にメッセージを発信しました。
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同プロジェクトは沿線の高校生が、地域の自慢を発見し、
外部に発信するフリーペーパーを制作する企画で、
日本大学付属三島高等学校、県立韮山高等学校、県立伊豆総合高校の
3校が参加しています。

 
河田は生徒らへ、地元三島の魅力について、
自身が経験した事例を踏まえて披露しました。
地域活性は「魅力がある人」の存在が重要で、
その魅力を高める活動を行う人が多く存在することが大事だ、と話しました。
また、その環境を作るには、お互いを認め合う「多様性」が必要で、
何かをやりたいと思う人をサポートできる環境と、支えるリーダーが必要と話し、
未来のあるべき姿をイメージし、捉え続けることが大事だとメッセージを送りました。
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同プロジェクトでは、地域の魅力をゼロから探し、
およそ半年間の製作期間を経て、完成を目指します。
制作には弊社が運営している「道の駅 伊豆ゲートウェイ函南」と
「伊豆経済新聞」も制作補助として参加します。

第24回セーフティドライバーコンテスト三島地区大会 団体は優勝&個人の部では準優勝~5位入賞しました

2017年7月18日(火)に
三島地区安全運転管理協会が主催の
第24回セーフティドライバーコンテスト三島地区大会にて
弊社(駅前・北上ブロック)チームが団体優勝しました。

 
併せて、個人戦では
弊社社員が準優勝、3位、4位、5位入賞しました。

 
このコンテストは、
安全運転に関する技術・知識を高めることを目的として毎年開催されています。

 
また、準優勝および3位入賞者は2017年9月30日(土)に
静岡中部運転免許センターで行われる県大会に
三島の代表として出場予定です。

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県内初!災害時にドローンで情報収集 警察署と協定締結

2017年7月3日(月)に三島警察署で、
「大規模災害発生に伴う支援に関する協定」の締結式が行われました。

 
この協定は、大地震や水害などが発生した際に、
同署の要請により当社社員がドローンを飛ばし、情報の収集を行うもので、
民間企業と警察署による同様の協定締結は県内初です。
当社の技術を、災害状況の迅速な確認や、
要救護者の早期発見に活用する取り組みです。
静岡新聞

富士山麓にビールが湧く!?「地ビールが飲めるBBQレストラン」、富士山世界遺産登録4周年記念祭で全貌が明らかに!

平成29年6月18日(日)に富士宮市の富士山本宮浅間大社境内地内にて開催された
「富士山世界遺産登録4周年記念祭」において、浅間大社の東側に建設
(設計:SUPPOSE DESIGN OFFICE Co., Ltd、施工・運営:弊社)を予定している
「地ビールが飲めるBBQレストラン(延床面積423㎡、平成31年3月オープン予定)」の
完成イメージが発表されました。

 
当施設は
「世界遺産・富士山本宮浅間大社」「富士の湧水」「地元食材」「地元の賑わい」の4つを
結びつけることをテーマにした施設で、
神社のしめ縄についている雷のような形の白い紙「紙垂(しで)」の形を
モチーフにした大屋根や、深い軒越しに浅間大社を望む、建物内外に広がる縁側が特徴。

 
邪悪なものから人々を守り、豊作をもたらす「紙垂(しで)」のイメージと、
富士の裾野の延長のように低く分節された屋根のフォルムは、
周囲になじむように設計されています。

 
オープン後は、同施設内で醸造するできたての地ビールや、
地元食材を使ったビールと相性のいいバーベキュー料理が食べられる「ブルワリーレストラン」として、
地元の人々や観光客で賑わう地元食材の発信拠点を担う、
地域活性化のシンボルになることを目指します。
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三島市優良工事表彰を受けました

2017年6月9日(金)に、平成29年度三島市優良工事表彰式が行われ、
加和太建設が受注した「三島処理区下水道管路改築工事(第52工区)」が
優良工事として表彰されました。
併せて、同工事に従事した技術者(土木部 天野謙一郎)に感謝状が贈られました。
加和太建設様③
三島市優良工事表彰は、建設工事の品質の向上と、
適正な施工の推進への貢献が認められ授与されるものです。
今回は、平成28年度に実施した完成検査97件の中から、
特に優れた工事の受注者9社と、同工事に従事した技術者10人が
表彰されました。
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函南が、ギュッ。
道の駅「伊豆ゲートウェイ函南」OPEN!

2017年5月1日(月)

静岡県函南町塚原に、

道の駅「伊豆ゲートウェイ函南」がオープンしました!

 

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地元函南町と伊豆半島全体の魅力を集約・発信し、

当該エリアの活性を目指す施設です。

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PFI※が取り入れられた日本で初めての道の駅でもあります。

(※公共サービスを民間が主導することで、

効果的かつ効率的な提供をはかる考え方)

 

 

グランドオープンのこの日は、

午前中のオープニングセレモニーから

午後の一般公開まで、1日を通し、

約8000人の皆さまにご来場いただくことができました。

 

 

風が吹き抜ける「自由通路」

青空が広がる「イベント広場」

名産品が勢揃い「物産販売所」

などなど…

駅内のさまざまなスポットで、

自適にのびのびと、お過ごしいただけたご様子です。

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明日から始まる大型連休では、

イベントの開催が盛りだくさんに予定されており、

大変な賑いを見ることができるのではないでしょうか。

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地元のお客さまを始め

多くの皆さまにお会いできることを思うと、

胸の高鳴り、そして強い意気込みを感じます。

 

 

「伊豆ゲートウェイ函南」は、

年間約4,000万人を惹きつける伊豆の「玄関口」に位置します。

地域活性はもちろんのこと、

より充実したご旅行・おでかけのお手伝いができる施設として、

情報発信と運営に努めて参ります。

 

 

今後とも、どうぞ、よろしくお願い申し上げます。

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HP

http://www.izugateway.com/

FB

https://www.facebook.com/izugateway/

address

 

 

 

 

 

「地ビールが飲めるBBQレストラン」で街ににぎわいを

富士宮市の浅間大社は、世界遺産に登録された富士山の構成資産です。
今後、国内外から多数の来訪者が見込まれますが、
浅間大社の東側に位置する市有地は、イベントなどの一過性の用途でしか
利用されていませんでした。

 
そこで富士宮市はこの土地に、新たなにぎわいと交流が期待できる
飲食を中心とした施設を整備して、世界遺産のお膝元にふさわしい場をつくろうと
計画しました。

 
施設の建設と運営は、
複数の事業者からデザインや企画を募る「プロポーザル方式」で、
最優秀提案者に選ばれた加和太建設が請け負うことになりました。

 
「世界遺産富士山本宮浅間大社」「富士山の湧水」「地元食材」
そして「地元のにぎわい」の4つをつなぐものとして
「地ビールが飲めるBBQレストラン」をメインコンテンツにしています。
オリジナルの地ビールの製造も、同施設で行います。
2018年度内の完成を予定しています。

土木・建築業は地域の守り手

土木・建築業は、道路や上下水道、教育・医療施設などのインフラを整備し、
維持管理する、私たちの暮らしに欠かせない産業です。
また、災害時にはそれらを迅速に復旧させ、地域の安全・安心を守ることも
重要な役割のひとつです。

 
加和太建設は、災害発生時にも事業を継続できる体制が整っており、
静岡県の災害時事業継続計画適合業者として認定されています。
当社の社員安否確認系統は、復旧の初動対応に大いに役立ちます。
災害対策本部を設置し、現場の指揮を取るマニュアルを策定しています。
平時から訓練を繰り返して、社員のスキル向上を目指し、
事前準備の抜けもれを確認しています。
防災備蓄品を完備し、定期的に点検を行っています。
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事業継続計画は、英語の「Business continuity plan」を略して
「BCP」と呼ばれています。
BCPを策定しているのは、東海4県に本社を置く企業のうち、
16.2%にとどまるそうです(帝国データバンク名古屋支店調査による)。

 
BCP策定は、静岡県の交通基盤部総合評価落札方式で評価・加点される他、
静岡県建設業協会が研修会を開催するなど、
土木・建築業が大規模災害時に地域の守り手として活躍するために、
非常に重要視されています。

ホテル昭明館グランドオープン

加和太建設が設計・施工した「ホテル昭明館」が、
2017年3月23日(木)にグランドオープンしました。
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当日は、ホテル昭明館社長や三島市長、三島市観光協会会長、三島信用金庫常務理事、
加和太建設社長によるテープカットに引き続き、
式典参加者とメディア向けの特別内覧会、
朝食ビュッフェの試食会を兼ねたレセプションパーティーが開催されました。
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コンセプトは「三島愛」。
正面玄関の看板やルームプレート、浴衣の柄は全て「三嶋柄」で統一され、
ベッドスローには浮世絵で三島宿を描いた「三島朝霧」の刺繍が施されています。
朝食ビュッフェには、地産のブランド食材をふんだんに使うなど、
宿泊された方が三島を好きになっていただける工夫が満載です。
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加和太建設もホテル昭明館も、活気に満ち魅力あふれるまちづくりに力を入れています。
このホテルは、三島や地域を良くするために何ができるか検討を重ね、
両者がタイアップして、想いを形にしたものです。

思い出にのこる 上棟式
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上棟式

工事関係者への感謝と建物の安全を祈って行われる、伝統的祭事のひとつ。

 

加和太建設が提供するのは、”思い出にのこる 上棟式”

街を創り 街を活かす 建設会社が贈る、工事現場での特別な1日です。

 

 

1月28日(土) 恵明コスモス保育園

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お友だちの誕生日会を園全体で行うほど、日頃から仲の良い園児たち。

手をつないだり、スキップしたりしながら、イベント会場へ元気に入ってきました。

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保護者を含むおよそ200人の笑顔と声が、朗らかな空に弾けます。

 

 

園長が、優しい声と笑顔であいさつをしてくださると、

真剣に耳を傾ける園児たちの後方に、135個のカラフルな風船が登場。

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いよいよ、イベントのはじまりです!

 

 

 

バルーンリリース

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お餅まき

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床にお絵かき

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重機にのって記念写真

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高所作業車にのってみよう

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など、普段はできない体験が盛りだくさん。

 

三島市長 豊岡 武士 様

三島市市議会議員 伊丹 雅治 様 の

ご来場もあり、大盛況な1日でした。

 

園長からは、

『みんな、とても楽しんでいました。

上棟式は、大人の私も経験したことがない行事でしたから、

園児たちにとっても、すごく貴重な経験になったと思います。』

 

『工事中だからできないではなく、工事中だからできること。

普段はできない体験をさせてあげることができて、本当によかったです。』

 

と、嬉しいご感想をいただくことができました。

 

 

イベントを担当したメンバーは、

 

『雨が心配されましたが、快晴に恵まれてよかったです。

今回の企画では、イベントの存在を

既に知ってもらえていたということが、特に印象的でした。

各所での活動が少しずつ広まっていくのかと思うと、ドキドキ・ワクワクします。

それから!イベントの最後にいただいた、園児の手作りたくあん。

これも、大変印象的で嬉しい出来事でした。

メンバー全員で、おいしくいただきました!』

 

と、達成感と期待に満ちた表情で、イベント当日を振り返りました。

今後のイベントも、楽しみですね!

 

 

【繋がる全ての人たちに 喜びと感動を】

私たちは建設工事における節目の日を、

”思い出にのこる 特別な1日”として、今後も提供して参ります。

 

皆さまの笑顔にお会いする日が、今からとても楽しみです!

 

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2015年度 採用情報
kawata Library ムービーで見る加和太建設
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